自己紹介
麻雀一番街に記事を掲載し始めて、約1年が経過しました。
そこで、簡単に「みぃにん」なる概念について紹介しておこうかと思います。
HNはみぃにん、昭和54年1月1日生まれ、B型。
本来のハンドルネームは「Meaningless」であったが、凸から「み~にん」と呼ばれていることをきっかけに「み~にん」というハンドルネームを使うようになる。
幼いころに両親から麻雀のルールを学ぶ。
大学時代、狂ったように将棋を指していたが、その合間に麻雀を打つ。
大学卒業後、約3年間は「社会的引きこもり兼大学院生」の状態になり、その後約5年間は「社会的引きこもり兼司法試験受験生」となる。
司法試験に初めて受験し、初めての択一試験を合格し(なお、私が旧司法試験の択一試験に落ちたことはない)、初めての論文試験に不合格になった2005年10月24日ころ、「科学する麻雀」の著者であるとつげき東北の「最強水準を目指す麻雀講座」を読んで、そこそこ麻雀が上手くなる。
なお、平成18年8月ころから東風荘で500試合打ち、その安定Rは約1700程度である(つまり、さほど強いわけではない)。
2007年8月から2009年2月ころまで、本格的に麻雀研究(局内数値シミュレーション)をはじめ、その成果をミクシィの日記に掲載する。
2010年1月、神経症がひどくなり、療養生活に移るが、療養生活中に、自分の麻雀研究成果をブログにしようと思い、「み~にんの麻雀数値シミュレーション日記」に過去の研究結果とそのとき気まぐれではじめた麻雀研究の結果をブログに公開する。
また、天鳳でも「み~にん」というハンドルネームで麻雀を打つようになるが、特上卓の安定Rateは1930程度、段位は五段にとどまる(つまり、打ち手としては弱い)。
2010年9月頃、社会復帰することが決まり、ブログの更新がままらなくなってきたことから、前述のブログを閉鎖するが、その後については、蒼井さんが書いた当研究室の紹介の通り。
現在、麻雀数理研究室において、過去の記事の掲載については代理人に任せる一方、個人的に関心を持ったものについては、「お遊び」と称して自分で研究して、文章にしている。
(終)
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用語解説 |
はじめに |
コメント一覧
個人的には、シュミレーションした結果と似たような場面がある牌譜と照らし合わして、実践ではどういう問題点があるのかを分析できたら、いいかな~と思います。
>個人的には、シュミレーションした結果と似たような場面がある牌譜と照らし合わして、実践ではどういう問題点があるのかを分析できたら、いいかな~と思います。
実は、み~にんは鳳凰民又はそれに準じる麻雀打ちではない(み~にん自身のサンプルの不適格性)上、現在、ほとんど麻雀を打っていないので、「み~にんを実験台にした『実践における問題点』を調査すること」は難しいかと存じます。
また、私(代理人)としても、麻雀はほとんど打たないので、その点を調べるということができません。
真に申し訳ありません。
なお、み~にん本人といたしましては、当研究室の文章に触発されて第三者が研究されることを切に切に希望しているそうです。
是非、h208041様が「実践における問題点」を開拓していただければありがたく存じます。
以上、ご返答いたします。
よろしくお願いします。



