3~7牌の捌き方-368と247
このページでは、
・368とある時の3
・479とある時の4
・136とある時の6
・247とある時の7
の性質について解説します。
少しずつ形が違いますが、便宜上368を用いて解説します。
フォロー
▼4引き




両面ターツは逃しますが、3mが無くても468の両嵌ができます。
▼5引き




3mがなくても56の両面ターツができます。
好形変化
ありません。
356<368
共通のフォロー牌である4を引いた時に差がでます。
▼4引き








前者は3mがなくても面子ができます。
後者は3mがないと両面ターツ形成を逃します。
よって、「368の3」は「356の3」より大切です。
実戦例
(247m11457p123368s)














打7pが正着です。
|
3~7牌の捌き方-356と457 |
3~7牌の捌き方 |
3~7牌の捌き方-336と477 |



