28牌の捌き方-255と558
このページでは、
・255とある時の2
・558とある時の8
の性質について解説します。
255と558は数字の天地が逆なだけですので、便宜上255を用いて解説します。
フォロー
▼3引き




2mが無くても355の嵌張対子が残ります。
▼4引き




2mが無くても455の両面対子が残ります。
好形変化
ありません。
2457<255
共通のフォロー牌である3を引いた時に差が出ます。
▼3引き









前者は嵌張、後者は両面になります。
23457から強引に2面子作りたい時以外は、より強い変化のある「255の2」の方が大切です。
実戦例
(2457m25589p24788s)














2mを切るのが正着です。
|
28牌の捌き方-2457と3568 |
28牌の捌き方 |
28牌の捌き方-258 |



