19牌の捌き方-15と59
このページでは、
・15とある時の1
・59とある時の9
の性質について解説します。
15と59は数字の天地が逆なだけですので、便宜上15を用いて解説します。
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▼3引き
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1mが無くても嵌ターツは残ります。
好形変化
▼3引き
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両嵌ができます。
14556<15
両方とも3がキー牌になっている形ですが、
・14556→1切り→3引き→34556(両面残り)
・15→1切り→3引き→15(嵌張残り)
で前者の方がダメージが小さい(=1が無くてもやっていける形)と言えます。
実戦例
(22468m1259p45569s)
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9sを切るのが正解です。
(2245678m59p45569s)
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これぐらい手が進んでも9sを切るのが正解です。
この2つを比べる時は最高でも二向聴なので、9sを残した方が良い場面は無さそう…かな?
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-----孤立役牌の壁----- |
19牌の捌き方 |
19牌の捌き方-1346と4679 |



