19牌の捌き方-1346と4679
このページでは、
・1346とある時の1
・4679とある時の9
の性質について解説します。
1346と4679は数字の天地が逆なだけですので、便宜上1346を用いて解説します。
フォロー
▼2引き
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1mが無くても234の面子ができます。
好形変化
▼2引き
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面子+嵌ターツができます。
5m受けの嵌張は弱いですが、1234のノベタンからの変化、7m引きなど変化は柔軟です。
▼5引き
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面子+嵌ターツができます。
2m受けの嵌張は強く、3456のノベタンからの変化も強力です。
15<1346
好形変化は1346の方が強いです。
1を切って裏めった時のダメージは両方とも大きいですが、1を切った後に3456ができるとフリテンのリスクがあります。
より確実に1面子を作り、2面子を望むには1346の方が重要と言えます。
実戦例
(15m1346p224688s55z)
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1mを切るのが正解です。
これだけ見ると1mを切る人が多いですが、白を鳴いた後に1pを切る人は多いです。
鳴くと1pがいらなく見える不思議な形なんでしょうか。
白を鳴くとして実質2対子、マンズかピンズで最低1面子、好形に変化するなら2面子を望みたい形です。
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19牌の捌き方-15と59 |
19牌の捌き方 |
-----孤立28牌の壁----- |



