最終受け比較(受け5~6牌)
・有効牌の最大数が大きい順に並んでいます。
・ここで比較しているのは、それぞれの形が最後まで残ってテンパイした時の有効牌数です。
・名称がついていない形もあるので、そういうものは勝手に名前をつけています。
・感覚的に、有効牌が7牌以上であれば良形と言えると思います。
ここにある形を全て覚えるだけでも他の人と差を付けられると思います。
特に10枚使いや7枚使いの形は、ホンイツやチンイツなどの染め手で見かけることが多くなるため、知っていると染め手も作りやすくなります。
4連対子にもう1対子
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有効牌:3種6牌
(36-東)
参照:10枚変則-4連対子にもう1対子
亜両面
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有効牌:2種6牌
(47)
参照:4牌の重要形-亜両面
ノベタン
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有効牌:2種6牌
(36)
参照:4牌の重要形-ノベタン
一盃口プラス(真ん中膨れ)
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有効牌:3種5牌
(456)
参照:7牌の重要形-一盃口プラス
一盃口プラス(37膨れ)
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有効牌:3種5牌
(123)
参照:7牌の重要形-一盃口プラス
暗刻中ぶくれ(28膨れ)
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有効牌:2種5牌
(23)
参照:7牌の重要形-暗刻中ぶくれ
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最終受け比較(受け7~8牌) |
2章:形を比較しよう |
最終受け比較(受け4牌以下) |



