最終受け比較(受け10牌)
・有効牌の最大数が大きい順に並んでいます。
・ここで比較しているのは、それぞれの形が最後まで残ってテンパイした時の有効牌数です。
・名称がついていない形もあるので、そういうものは勝手に名前をつけています。
・感覚的に、有効牌が7牌以上であれば良形と言えると思います。
ここにある形を全て覚えるだけでも他の人と差を付けられると思います。
特に10枚使いや7枚使いの形は、ホンイツやチンイツなどの染め手で見かけることが多くなるため、知っていると染め手も作りやすくなります。
W両面
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有効牌:4種10牌
(36萬-58索)
参照:10枚変則-ダブル両面
暗刻ノベタン(隣の隣)
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有効牌:3種10牌
(58-4)
参照:7牌の重要形-暗刻ノベタン
暗刻亜両面(隣の隣)
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有効牌:3種10牌
(4-58)
参照:7牌の重要形-暗刻亜両面
暗刻くっつき順子(1222か8889)
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有効牌:3種10牌
(1-36)
参照:7牌の重要形-暗刻くっつき順子7
暗刻くっつき順子(123か789)
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有効牌:3種10牌
(47-5)
参照:7牌の重要形-暗刻くっつき順子7
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最終受け比較(受け11~13牌) |
2章:形を比較しよう |
最終受け比較(受け9牌) |



